セーフミック TPNバッグ®

輸液接続システム


安全機構
  • 閉鎖式注入ポートとして輸液ラインで実績のあるプラネクタを採用しました。
  • 注射針を使用せずルアーシリンジ等での混注が可能です。
  • レバーロック式輸液セットの使用により確実な接続と固定が可能となり、離脱防止機構として有効です。

その他の特徴
  • 充填後の注入用ラインの切り離し操作では、クランプを閉じてからチューブコネクタをつまんで外すだけの簡単な操作です。
  • プラネクタ同様、セプタムは自動閉鎖となるので、キャップ等をする必要はありません。
  • 微量薬液を混注した場合でも、速やかに薬剤が拡散し、薬剤が混注口に滞留するのを防ぎます。
セーフミック TPNバッグ
医療機器届出番号 34B1X00001000057
資料請求先
jms
株式会社ジェイ・エム・エス
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東京都品川区南大井一丁目13番5号 新南大井ビル
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