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Ⅱ. 眼の防護が必要な臨床場面

1)飛沫粒子が広範囲に飛散する可能性が大きい場合●手術時(マイクロ手術以外) ●創部洗浄 ●口腔処置・ケア時 ●気管内吸引(開放式) ●気管内視鏡 ●気管内挿管 および抜管時
2)医療器具操作時に内容物が飛び出したり、跳ね返ったりして曝露される可能性がある場合●加圧下での血液含有装置の操作時 ●血管穿刺( 透析・アンギオなど) ●大量の液体状、泥状の湿性ディスポ吸引器の処理時 ●検体容器の取扱い時 ●静脈チューブ・バッグ類・ポンプ取扱い時 ●栄養・ベンチレーターチューブの取扱い時